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今月末はMFM

さてさて、今後の行事といいますとMTBの夏祭り的イベント、MTB Fun Meeting@富士見パノラマです。 7/30&31の両日です。 いろんな人が、いろんなところで、いろんな催し物を繰り広げる。言ってしまえばMTB界のFujiRockFestivalです。 もちろん、今年もBlankyDogは参加します。 若い衆も連れて行きます。 まぁ、若い衆はストリートのコンテストに行くだろうし、私はMMCに出ようかな。 広報活動の一環としてね。 2日目のシバスラも出たいけど、DHする予定。 もちろんコレもお仕事、テストライドですよ。 あぁ、今年の夏も仕事で忙しいです。

朽木動画

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先日のレポ、写真ありませんよね。って突っ込み入りました。 申し訳ありません。 デジカメもっていったんですが、シャッターを押した瞬間、画面に映ったのは「バッテリーがなくなりました」の文字・・・ というわけです。 それでは、ってことでお客様から頂いた動画をUPです。 朽木の難しいコース前半のスイッチバック、左ターンは問題ないのですが、次の右ターンが曲者。 手前の斜面で素早く向きを変えないと、ボトムにスムーズに入れずストップしてしまう。 そんな感じです。 動画では手前斜面に駆け上がるまでは良かったものの、後輪が谷川に微妙にスリップしてしまってターンが遅れてしまってます。 もっと修行してきます。

夏の朽木

 梅雨明けってことでハイテンションで朽木のDHライドにいってきました。 いつもの感じで7時にBlankyDog前に集合して、9時前には朽木に到着。 近いってほんとうに良いです。 前回と(5月)に比べて初級コース中間の大きなテーブルトップの手前にダブル→右バーム→ウォールが追加されていて動きが多くなって個人的には◎ ダブルで飛んで加速して、凸凹芝路面で弾かれながら向きを変えてちょっと減速してバームに突っ込んで弾かれて、反動で壁登ってちょっとひねりながらボトムに着地してテーブルへ・・・ という一連の動きにメリハリが付いていてテンション上がるわけです。  スラロームセクションは今回はバッチりハードパックだったので、スピードのりのりでバームに突っ込んで超絶な横Gを感じました。 Rが小さくて切り返しも早いので三半規管が付いて行かず後半はスラローム酔いしてたのはここだけの話。  そうそう、今回はちょっとだけコース改修手伝いました。 最初のシングル中間に秘密のライン作ったり、出口のダブルの谷間を浅くしてちょっと安全にしておきました。 ただ、この季節、シングルの中で作業しているとブヨがよってくるのでそんなに長い時間作業できないのですね。 次の機会には長袖長ズボンで挑みます。 

7月の朽木ライド

例年なら、7月になるとちょっと仕事量もちょっと落ち着いてライド三昧なサマーになると思いきや、有り難いことに脳みそフル回転なお仕事目白押しで感謝&感謝の悲鳴連発なBlankyDogです。 と、言いながら今夜のNewsもライドの告知なんですけどね。 というわけで今週末7/9(土)のDHライド@朽木は梅雨の晴れ間を縫って決行予定です。 スケジュールは7時にBlankyDog集合です。 よろしくお願いします。 あと、残念なことにその次の土曜日(7/16)は法事のためお休み致します。 ご迷惑おかけしますがご了承ください。

7月の予定表

あっと言う間に上半期終了。 ちょっとつまづくことが多かったので、後半は取り戻すぞ!! っと言いながら今月の遊びに行く予定です。 7/9(土) DHライド@朽木 7/30&31(土&日) MTB Fun Meeting @富士見パノラマ 当初、朽木は7/10の予定でしたが、都合(多数決)により変更いたしました。 ご注意ください。

Leatt 持ち運び例

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先日、Leattについて鋭いご質問を頂いたので、ちょっと試してみました。 左右のバックルをはずすとこんな感じで2分割。 ちなみに装着のときはこのバックルの片方をオープン。 もう片方をクローズさせておいて手錠のようにあなたの首にガチャコン!! と、嵌めるのです。 そしていつものDakineのApexにこんな風に置いて・・・ はいッ!! 出来上がりです。 ちなみにこのDakineの中にはいつもの工具、パンク修理セット。プロテクターも入れてあります。 即DHなお出かけセットというわけです。

リアット

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まもなく7月。 30℃越えをサクっとやっちまう季節になりました。 そう、ゲレンデDHシーズンです。 このシーズンに間に合ったのかどうなのか微妙なタイミングでリアットのネックブレースが入荷です。 そう、近頃のDHシーンでよく見る首のところに着けている救命胴衣みたいなアレです。 BMXやダートジャンプでも着けているライダーもチラホラ見られるようななりましたよね。 最初はやぼったいもの着けているなぁと思ってたんですが、見慣れてくるとむしろ着けている方がカッコよく見えてくるのは不思議なものです。 まあ、単なるミーハーってことなんですが。 首の可動域を制限して衝撃を肩周りに分散させることで首へのダメージを減らせるプロテクターです。 首に重大なダメージを受けることって滅多にないことなんですが、少なからずその可能性はあります。 まあ、ムチ打ちみたいなのはたまにあるので、これを防げるってだけでも価値はあるのではないでしょうか。 とりあえず今回は前後のフラップの調整機能が着いているCompⅡというモデルと、着いていない簡易的なモデル:Rideの2モデル、CompⅡにはSサイズもご用意しております。 ヘルメットご持参で試着してください。 転ばぬ先の杖。 愛する家族のためにも是非どうぞ。